黒蝶貝カフスボタン&胸ボタン (ドレスボタン&スタッズ)

タキシードまたはジャケットには黒蝶貝またはオニキスカフスを着けます。 ・・・準正装には「黒カフス」です。 
このページの黒蝶貝以外にも、オニキスカフスもOK!


なお、燕尾服&イカ胸シャツには、白蝶貝のカフスと胸ボタンを着けます。 ・・・正装には「白カフス」です。

金具は同じですが、ヘッドの部分の素材(貝の種類など)が異なります。
金色・銀色お好みの金具をお選びください。

上の画像は黒蝶貝カフス&三つボタンセット(フジヤマ) ¥8,190


貝ですので光により色合いが変化します。
カフス・胸ボタンとも、ヘッドはオニキスより、やや小ぶりで、厚みがあります。

カフスの黒蝶貝のヘッド 直径:約1.3cm (金具を除いた大きさ)
※銀枠のみで、金枠はございません。
胸ボタンの黒蝶貝のヘッド 直径:約0.6cm (金具を除いた大きさ)


 カフス&胸ボタン セット品

【銀枠】黒蝶貝カフス&胸ボタン(三つ)セット

(2つのうち、1つを指でつまんだところ)


商品番号
 FJ−CFS−BS5
価格¥8,190(税抜き¥7,800)

拡大

 カフス・胸ボタン単品

【銀枠】黒蝶貝カフス

2つのうち、向かって右には強い光を当てています。

商品番号 FJ−CFS−BS2
価格¥3,990(税抜き¥3,800)
※簡易プラスチックケース入り

【銀枠】黒蝶貝胸ボタン

同じサイズのフジヤマ白蝶貝の胸ボタンもあります。

商品番号 FJ−CFS−WS3 \4200

もっと小ぶりは・・・参考:胸ボタン簡易型

商品番号 FJ−CFS−BS3
価格¥4,200(税抜き¥4,000)
※箱は付きません。(ビニール袋入り)


カフスの詳細画像

(左:黒蝶貝カフス 着用前)       (右:黒蝶貝カフス 着用後)

Tの字の部分が可動式で一直線になります。
それをシャツのホールに通します。

 胸ボタン(スタッズ)の詳細画像

(左:黒蝶貝胸ボタン 着用前)  (右:着用後)
 ⇒

右の画像のように強い光を当てた時には、貝ですので、白く光ります。
付け方


胸ボタン 簡易型について

フジヤマ 黒蝶貝胸ボタン 簡易型

(シャツにつけたところ)

※右の白蝶貝簡易型と同じ形です。

商品番号 FJ−CFS−BS3K
価格¥1,575(税抜き¥1,500)
※箱は付きません。(ビニール袋入り)

フジヤマ 白蝶貝胸ボタン 簡易型

商品番号 FJ−CFS−WS3K
価格¥1,575(税抜き¥1,500)
※箱は付きません。(ビニール袋入り)


簡易型は、2つには分解不能です。また、ねじ込む下の方の金具=台の部分が小さくなっています。

左側の簡易型の台の直径は0.9cmほどです。
右は普通のフジヤマ胸ボタンです。
(普通の胸ボタンの台は小さなチョイスのものでも1.1cm、他の商品は1.3cmほどです。)

ですから、簡易型はシャツには上からねじ込みやすいですが、その分普通の胸ボタンタイプより外れやすくなります。

ダンスというより、動きのない結婚式などフォーマルパーティーに使われるにはいいかもしれません。

簡易型の黒蝶貝サービスボタンは、3つセットで¥1575で販売しております。 色違いの、白蝶貝サービスボタンも同額で¥1575で販売しております。(こちらは取り寄せにお時間がかかります。)

尚、オニキスの簡易ボタン(サービスボタン)はございません。



参考:カフスと胸ボタンの付け方(各社共通)

両方のホールに通し・・・↓

金具を元に戻します↓

白蝶貝カフスをシャツに通したところ

白蝶貝カフスの金具をおろしたところ

↑袖口を正面から見た画像です。

参考:カフスと胸ボタンの付け方(各社共通)詳細

小さなねじ込み式のボタンです。
小さいので紛失されやすいですから、お気をつけ下さいませ。

フジヤマとチョイスの胸ボタンのヘッドは小さめです。
2つに外してつけずに、そのままでボタンが留められるくらいの大きさです。

参考:「オニキス」と「黒蝶貝」カフスの比較画像

カフスのみ、やや下向きにして光を当てない画像
(画像右上にある胸ボタンには、両方とも正面から光を当てています。)

黒蝶貝カフス&胸ボタン使用オニキスカフス&胸ボタン使用

詳細はこちら!




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