ジュリエット外反母趾ラテンシューズ特徴
(サテンと革共通)
| 1.底面 (G4と共通の画像です。) | |
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中心線が、従来の靴より内側に振れていますので、 親指に対する圧迫感が減ります。 また、先も丸みを持ったフォルムなのでつま先をきゅっと締めつけるような圧迫感はありません。 かなり底面積自体が広い感じで、安定します。 よくシューズの側面を底にしてしまう幅広の靴がありますがそれとは本質的に異なります。 |
| 2:先端部 | |
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先はとがっていますが、親指のあたりが丸く膨らんでいますのでゆったりしています。 中心線が内側に振れています。 アルゼンチンタンゴを踊られる方や、パーティーでつま先を踏まれると痛い!とおっしゃる方にお勧めします。
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| 3:ベルト部 (G4と共通の画像です。) | |
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シューズはまずかかとに合わせて履きます。そして足首の部分でベルトをクロスさせ、位置をしっかりと固定します。 このクロスタイプのベルトがあることにより、足裏がしっかり靴に固定され、前にずれにくく、動きやすくなっています。 外反母趾の方は、特にこの形のラテンシューズをお勧めします。
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| 4:ヒール部 (G4と共通の画像です。) | |
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インクジェクション製法により、ソフトで滑らず、 ヒールカバーは不要です。 |
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