ジュリエット 外反母趾用シューズ
G3 拡大&詳細画像
(サテンと革の形は、同じです。)
@底面(G4と共通の画像です。)

中心線が、従来の靴より内側に振れていますので、親指に対する圧迫感が減ります。

また、先も丸みを持ったフォルムなのでつま先をきゅっと締めつけるような圧迫感はありません。

かなり底面積自体が広い感じで、安定します。

よくシューズの側面を底にしてしまう幅広の靴がありますがそれとは本質的に異なります。
A先端部



先はとがっていますが、親指のあたりが丸く膨らんでいますのでゆったりしています。

中心線が内側
に振れています。

アルゼンチンタンゴ
を踊られる方や、パーティーでつま先を踏まれると痛い!とおっしゃる方にお勧めします。
Bベルト部(G4と共通の画像です。)

シューズはまずかかとに合わせて履きます。そして足首の部分でベルトをクロスさせ、位置をしっかりと固定します。

このクロスタイプのベルトがあることにより、足裏がしっかり靴に固定され、前にずれにくく、動きやすくなっています。

外反母趾の方は、特にこの形のラテンシューズをお勧めします。


Cヒール部(G4と共通の画像です。)

インクジェクション製法により、ソフトで滑らず、フロアに傷をつけないようになっています。

ヒールカバーは不要です。
付けるとかえってぐらつくのでお勧めしません。
ヒールカバーご希望の方は、前もってお知らせ下さい。それ用のシューズをお送り致します。(オーダー品です。)
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