ジュリエット 外反母趾用シューズ
その他 詳細画像
(サテンと革の形は、同じです。)
1:底面

中心線が、従来の靴より内側に振れていますので、親指に対する圧迫感が減ります。

また、先も丸みを持ったフォルムなのでつま先をきゅっと締めつけるような圧迫感はありません。

かなり底面積自体が広い感じで、安定します。

よくシューズの側面を底にしてしまう幅広の靴がありますがそれとは本質的に異なります。
2:先端部

中心線が内側に振れているのに、外側から見ても、すっきりした形になっています。
外反母趾の競技選手がこれを履いて踊るというのも納得できるおしゃれさです。

親指が靴の中で伸ばせる感じがするので
長時間踊っても足指が痛くなりにくいのが特長です。

甲は割と深めで、足をしっかりホールドします。
3:ベルト部

いちいち、ベルトを通さなくとも一回長さを決めれば、あとは締めたままで履けます。
重要!!
ベルトの締め方はこちらをクリックしてください。
このベルトがあることにより、足裏がしっかり靴に固定され、動きやすくなっています。

特殊な中敷を使用していますので、
脚裏のマッサージ効果期待できるほどです。
4:ヒール部

インクジェクション製法により、ソフトで滑らず、フロアに傷をつけないようになっています。

ヒールカバーは不要です。
付けるとかえってぐらつくのでお勧めしません。
ヒールカバーご希望の方は、前もってお知らせ下さい。それ用のシューズをお送り致します。(オーダー品です。)
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