ジュリエット 外反母趾用シューズ
その他 詳細画像
(サテンと革の形は、同じです。)
1:底面

中心線が、従来の靴より内側に振れていますので、親指に対する圧迫感が減ります。

また、先も丸みを持ったフォルムなのでつま先をきゅっと締めつけるような圧迫感はありません。

かなり底面積自体が広い感じで、安定します。

よくシューズの側面を底にしてしまう幅広の靴がありますがそれとは本質的に異なります。
2:先端部

中心線が内側に振れています。

親指が靴の中で伸ばせる感じがするので長時間踊っても足指が痛くなりにくいのが特長です。

なだらかに丸い先端は足指に優しい作りです。



3:ベルト部

★透明ベルトの場合
シューズはまずかかとに合わせて履きます。そして少しきつめにベルトを締め、位置をしっかりと固定します。
(いちいち、ベルトを通さなくとも一回長さを決めれば、あとは締めたままで履けます。)
重要!!
ベルトの締め方はこちらをクリックしてください。

★同色固定ベルト
はパッチンスナップです。
普通は透明ベルトタイプをオススメします。その方が強く固定できます。
同色ベルトは
外履き加工した時に付けるとお考え下さい。
外履きでは透明ベルトを通す穴が付けられませんので・・・。
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ベルトがあることにより、足裏がしっかり靴に固定され、動きやすくなっています。

特殊な中敷を使用していますので、
脚裏のマッサージ効果期待できるほどです
4:ヒール部

ソフトで滑らず、フロアに傷をつけないようになっています。

ヒールカバーは不要です。
付けるとかえってぐらつくのでお勧めしません。
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